EM建築住宅で快適空間を実現
健康機能を高めた建築・工業用のEMセラミックスパウダー。
建築現場にてコンクリート(生コンクリート1m³あたり600g)や塗料、接着剤(液量の1/1,000)等に混ぜてご使用ください。
シックハウス対策
塗料や糊・接着剤などに添加すると刺激臭が緩和されます。
【使用量目安】
◎塗料(原液)に重量比で1/1,000の割合で添加・混合してください。
◎クロスや壁紙の糊・接着剤に重量比で1/1,000の割合で添加・混合してください。
コンクリートの劣化防止
コンクリートに添加すると劣化を防止する効果が期待できます。
【使用量目安】
コンクリートのセメント量に対して重量比で1/500の割合で添加・混合してください。
使用例:セメント量が300kg/m³の場合→コンクリート1m³当たりに600g程度を添加・混合。
商品情報
土壌改良・発酵促進
施用量は10aり約5kgが目安です。
EM1(又はEM活性液)と併用することでその効果は更に高くなり腐敗や酸化を防ぎ、有用な微生物が優秀な安定した場を形成することができます。
EM1(又はEM活性液)の100〜1,000倍の希釈液に、EMスーパーセラ発酵Cを1,000〜2,000倍になるように混合して土全体にじっくりとしみ込むように施用もしくはEMボカシと同時に散布します。
その後は灌水の度に、EM1(又はEM活性液)にEMスーパーセラ発酵Cを1/1,000程度加え施用します。
また、EMボカシをつくる場合、0.1〜1%加えると良質なボカシができます。
生育環境改善
基本的な土壌施用を行った後、継続的に健全な生育を促すことを目的として、栽培管理に使用します。
EM1(又はEM活性液)にEMスーパーセラ発酵Cを1/1,0
00〜1/2,000程度加えて、任意の倍率で散布します。
例えば土壌散布の場合は約500倍、葉面散布の場合は約1,00
0倍です。
散布回数は7〜10日に1回程度です。
畜産利用
畜舎にEM (又はEM活性液)と併用してEMスーパーセラ発酵C
1m当り30〜50g程度散布すると、腐敗や酸化を防ぎ、敷料の交換を減らすことができます。
使用方法
- 発芽率向上をねらった種子処理
- 発芽率が低下しない種子の保存処理
- 樹勢の回復
- 病気や虫に強い植物作り・良質なEMボカシ、生ごみ肥料づくり
商品詳細
| 品名 |
EMスーパーセラ 発酵C
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| JANコード |
4580124080028
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| 内容量 |
1kg |
| 材質 |
微粉末セラミックス
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